for apparel
服の写真が、
いちばん時間を食う。
アパレル・服飾雑貨のECには、他の業種にはない大変さがあります。色違い・サイズ違いで撮影枚数がふくらみ、シーズンごとに総入れ替え。ママダカラEC AI には、そこだけのための機能を入れています。
アパレルのECだけが抱えていること
1点の商品に、写真が何枚も要る
色違い・サイズ違い。同じ服でも、色の数だけ撮影が必要になります。点数が増えるほど、公開が後ろにずれていきます。
モデル撮影は、費用も日程もかかる
モデル・カメラマン・ヘアメイク・スタジオ。手配が要るぶん、思い立ってすぐには撮れません。少量のアイテムほど割に合わなくなります。
シーズンで、まるごと入れ替わる
春夏と秋冬で商品が総入れ替えになります。同じ作業を年に何度もくり返すため、1回あたりを短くできるかどうかが効いてきます。
apparel only
アパレルのためだけに
入れている機能
下の2つは、他の業種ではまず使いません。アパレル・服飾雑貨のお店から実際に聞いた困りごとに合わせて入れたものです。
アパレル専用
ゴーストマネキン(透明マネキン)
マネキンに着せた写真、ハンガーに掛けた写真、平置きの写真から、マネキンやハンガーを消して、服だけが立体的に見える画像をつくります。
撮り直しはいりません。手元にある写真をそのまま渡します。
アパレル専用
バーチャル試着(AIモデル)
商品の写真だけを渡すと、その服をモデルが着ている画像をつくります。モデルもカメラマンも手配せずに、着用イメージを用意できます。
色違いを何パターンも見せたいとき、まずこれで形にできます。
アパレル専用
着用動画
着用画像から、動きのある短い動画をつくります。SNSやショップのトップに置くと、静止画だけのときより形やドレープが伝わります。
※ 動画の生成には数分かかります。1本あたりの費用が画像より高いため、使いどころを絞ることをおすすめしています。
モール対応
楽天のガイドラインを踏まえた作り
楽天の画像登録ガイドライン(テキストの占有率20%以内、枠線なしなど)を意識した仕様にしています。文字入りのサムネイルをつくるときも、バッジは控えめな大きさで出ます。
※ ガイドラインは変わることがあります。最終確認は、そのときの規定に沿ってお願いしています。
背景を整える
背景を白にする、透過にする、雰囲気のある背景に置き換える。モールごとに求められる形式が違っても、1枚から作り分けられます。
色違い・サイズ違いの商品ページ
1つ商品説明をつくれば、色違い・サイズ違いのぶんを書き分けられます。素材や洗濯表示など、毎回同じことを書き写す手間が減ります。
使い方は、3つの手順です
1. 写真を選ぶ
マネキン・ハンガー・平置き、どの撮り方でも構いません。カラー展開のある商品は、色ごとの写真をまとめて選べます(最大6枚)。
2. つくる
ゴーストマネキン、モデル着用、背景の差し替え。必要なものを選んで生成します。商品説明やSNS投稿も、同じ写真から続けてつくれます。
3. 確かめて、使う
出てきたものを目で確かめて、書き出します。気に入らなければ、条件を変えてつくり直せます。
BEFORE / AFTER
実際の作例
お手元にある写真が、どう変わるか。ゴーストマネキンとバーチャル試着は、言葉より1枚の画像のほうが伝わります。
ゴーストマネキン(透明マネキン)
加工前
★ マネキン・ハンガー・平置きの写真
この段落を削除して、画像ブロックを入れてください
加工後
★ マネキンが消え、服だけが立体的に見える画像
この段落を削除して、画像ブロックを入れてください
バーチャル試着(AIモデル)
加工前
★ 商品だけを写した写真
この段落を削除して、画像ブロックを入れてください
加工後
★ モデルが着用している画像
この段落を削除して、画像ブロックを入れてください
※ 生成される画像は商品によって差が出ます。上は一例で、すべての商品で同じ仕上がりを保証するものではありません。
WORKS
アパレル・服飾雑貨のお仕事
2017年から、アパレル・子供服・雑貨のネットショップをお手伝いしてきました。AIの会社ではなく、この分野の制作会社がつくっているツールです。
着物・和装
着物なでしこ
Shopifyでの構築/商品撮影の手配(カメラマン・ヘアメイク)
LittlemeU
Shopifyでの構築/商品撮影の手配(カメラマン・ヘアメイク)
AIで足りないところは、人が撮ります
AIでつくった画像がすべての場面に向くわけではありません。素材の質感を見せたいとき、ブランドの世界観を出したいときは、実際の撮影のほうが向いています。
ママダカラでは、カメラマン・ヘアメイクの手配から撮影当日の進行までお受けしています。AIで数を用意し、要となる数枚は撮る。この組み合わせが、いちばん無理がありません。
※ AIが生成した画像は、そのまま公開できる完成品であることを保証するものではありません。公開前のご確認と、景品表示法・薬機法その他の法令への適合の最終判断は、お客様にお願いしています。詳しくは利用規約をご覧ください。
よくあるご質問
つくった画像は、そのまま商品ページに使えますか。
生成物に関する権利はお客様に帰属します(利用規約第4条)。商品ページや広告にお使いいただけます。
ただし、そのまま公開できる完成品であることを保証するものではありません。形がくずれていないか、色が実物と違わないかは、公開前に必ずご確認ください。
どんな写真を用意すればいいですか。
マネキンに着せた写真、ハンガーに掛けた写真、平置きの写真。どれでも構いません。撮り直しは不要で、いまお持ちの写真をそのままお使いいただけます。
カラー展開のある商品は、色ごとの写真をまとめて選べます(最大6枚)。1枚目が代表画像になります。
モデルの見た目は選べますか。
選べます。商品と売り場に合わせて、雰囲気を変えたモデルで生成できます。同じ服を複数のモデルで出して、反応を見比べることもできます。
柄物や透ける素材でも、きれいに出ますか。
商品によって差が出ます。無地やはっきりした形のものは安定しますが、細かい柄・レース・透ける素材は、思ったとおりに出ないことがあります。
まずはお手元の1枚でお試しください。ご登録もメールアドレスの入力も不要です。うまくいかない商品は、実際の撮影に切り替えるほうが早い場合もあります。
楽天やAmazonの画像ルールに合いますか。
楽天の画像登録ガイドライン(テキスト占有率20%以内、枠線なしなど)を踏まえた仕様にしています。文字入りのサムネイルでも、バッジは控えめな大きさで出ます。
ガイドラインは変わることがあるため、最終確認はそのときの規定に沿ってお願いしています。
1か月に何枚までつくれますか。
ご契約のプランによって変わります。画像の生成は1枚あたりの費用が文章より高いため、プランごとに上限を設けています。
商品点数と、月にどれくらい入れ替えるかを伺えば、どのプランが合うかをご案内できます。詳しくは料金のページをご覧ください。
VOICE
ご依頼いただいた方から
迅速な対応はもちろん、要望に応じて様々なことを素早く行動して頂けています。ネットショップ制作から画像作成など、大川様には本当に感謝しています。
小山 様 2024/02/01
★ ここに、アパレル・服飾雑貨のお客様からいただいたお声を貼ってください。ゴーストマネキンやバーチャル試着について言われたことがあれば、それが一番効きます。実際にいただいたお言葉だけをお使いください。
★ お店の名前・お立場・日付
★ 2つ目のお声。無い場合は、この列(カラム)ごと削除してください。空のまま公開しないでください。
★ お店の名前・お立場・日付
※ ママダカラEC AI ではなく、制作・EC運営でのご依頼に対していただいたお声です。
まずは、手元の1枚でお試しください
お持ちの商品写真を1枚お使いいただければ、どこまでできるかがすぐ分かります。ご登録もメールアドレスの入力も不要です。
ご相談は30分・0円です。「うちの商品でできるか」だけでも構いません。無料相談を予約する